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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/23(土) 07:04:49.44 ID:mQgG19099
    巨人の首脳陣、1軍選手が22日、都内のホテルで行われた「2019 読売巨人軍激励会」に参加。1500人が集まって盛大に行われた。
    原監督は壇上でのあいさつで開幕オーダーの一部をサプライズ公表。
    1番・吉川尚、2番に自身初の開幕2番となる坂本勇、3番・丸、4番・岡本に決まった。
    初回に2点を取りにいく超攻撃型オーダーで29日の広島戦(マツダ)からスタートダッシュする。

    考え抜いて、打線の骨格を固めた。壇上であいさつした原監督は、大きな希望を持って開幕戦オーダーの一部を公表した。
    「1番から4番まで打順は決まっています。1番は吉川尚輝でいきます。2番坂本、3番丸、4番岡本」。
    会場内に期待感が充満した。出席者から送られた拍手の大きさが、それを物語っていた。

    4年ぶりに復帰した原監督が、就任以来ポイントに挙げてきたのが2番打者だった。送りバントや小技でつなぐ打者、という従来の概念にとらわれず、試行錯誤。
    「(初回に)2点を取りにいく。初回にバントでアウトを1個あげたら相手も楽。1死二塁でいいじゃない、となるよね」と構想し、2番に強打者を配置する攻撃を模索してきた。

    キャンプ、オープン戦序盤は「2番・丸、3番・坂本勇」で固定した。
    だが、3月10日の阪神戦(甲子園)で初めて「2番・坂本勇、3番・丸」を試して以来、実戦9試合中8試合をこの形で構成。
    17日のマリナーズ戦(東京D)では、坂本勇が本塁打を含む3安打3打点を記録し、恐怖の2番打者として機能した。

    近年、米大リーグでは「2番最強説」が浸透し、長距離砲が入るケースも多い。
    先日17、18日の巨人対マリナーズのプレシーズンゲーム(東京D)では、昨季26本塁打した相手2番・ハニガーが2試合連続本塁打。
    原監督は「2番バッターも私が見る限り一番いいバッターな気がした。非常にチーム構成的なものも似ているのではないか」とし、坂本勇2番の自軍と重ね合わせて迫力を実感していた。

    1番・吉川尚から岡本まで左右ジグザグに組めるというメリットも、2番・坂本勇にはある。
    相手投手からすれば初回から脅威。これまで以上にダイナミックな野球が見られそうだ。5番打者以降の打順に関しては
    「レベルの高い競争をしていますので、まだここでは発表できない状況になっております」と話すにとどめた原監督。
    ゲレーロ、亀井、石川らの状態を見極めて最善の並びを考える。

    この日、原監督は壇上で開幕投手の菅野とともに、4月2日の本拠地開幕戦・阪神戦(東京D)の先発も発表し、山口と初めて公言した。
    投打の大黒柱の調整が順調に進み、万全の状態で迎える開幕戦。新生・原巨人が敵地・マツダで勢いに乗る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000006-sph-base
    3/23(土) 6:05配信

    引用元: ・【巨人】1番・吉川尚、2番・坂本勇、3番・丸、4番・岡本…原監督が開幕オーダーをサプライズ公表

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/21(木) 07:26:28.68 ID:gXbLgeqW0
    巨人の村田修一ファーム打撃コーチ(38)が、22日に2冊の書籍を出版する。

    「あきらめない。 最後の最後まで逆境に立ち向かった『男・村田の流儀』」(KADOKAWA)では、横浜に入団してから引退まで、勝利を目指して走り続けた波乱の野球人生を初めて振り返っている。
    「村田修一 男の引き際」(双葉社)では17年オフに戦力外通告を受けた「運命の一日」に密着し自身の引き際を語っている。


    引用元: ・【巨人】村田修一コーチ「あきらめない」「男の引き際」書籍22日に2冊発売

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    1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/20(水)07:28:17 ID:FUm
    1(二)吉川
    2(中)丸
    3(遊)坂本
    4(一)岡本
    5(右)亀井
    6(左)ゲレーロ
    7(三)田中
    8(捕)小林
    9(投)菅野

    引用元: ・【悲報】巨人、大補強したのに開幕スタメンがほぼ生え抜き

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/19(火) 09:10:46.47 ID:hceng0jo0
    巧打を武器に、三塁レギュラー争いに殴り込みをかけた。春季キャンプの実戦から一、三塁は中島、ビヤヌエバ、岡本による争いだった。
    しかし、ビヤヌエバはオープン戦打率1割6分7厘と苦しんでいたことに加え、首の寝違いでマリナーズ2連戦を欠場し
    、20日の日本ハム戦、21日の西武戦にも帯同せずG球場で調整することが決まった。
    そうした状況で今季初の三塁起用に応えた俊太について、原監督も「今日の収穫は田中俊太をサードで起用したこと。
    彼の打撃は非常にインパクトのある1打席になったと思います」と評価した。


    引用元: ・【悲報】巨人ビヤヌエバ、寝違えでマリナーズ戦欠場、2軍降格していた

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    1: Egg ★ 2019/03/18(月) 16:29:55.08 ID:UDU2N6aF9
    スポーツ・チャンネル「DAZN」(ダゾーン)、読売新聞社、読売巨人軍は17日、都内のホテルで「読売新聞・読売巨人軍・DAZN包括提携発表記者会見」を都内で開き、読売新聞グループ本社・代表取締役社長の山口寿一氏、巨人・原辰徳監督、DAZNグループ日本社長の中村俊氏が出席した。DAZNは巨人のオフィシャルスポンサーになり、原辰徳監督がDAZNのアンバサダーに就任することが発表になった。

     DAZNと読売巨人軍のファーストコンタクトは4年前だった。

     会見で山口氏は「その後も何度かお話をいただいて参りましたが、お断りをさせていただきました」とこれまでの両者の経緯を説明。時間をかけて、話し合いを重ねてきた。

    「プロ野球、読売ジャイアンツは全国の各テレビ局、テレビ放送によって育てられてきた、という思いが大変強くあります」。巨人においては、放映をし続けてきた日本テレビとの強い結び付きがある。今回もDAZNから単なる配信許諾なら、結論は同じになっていたという。そのテレビ局への「恩義」がインターネット全盛の時代でも、外部のライブ配信に躊躇していた理由だった。

     一方で、ファン層の拡大も考えざるを得ない課題であることも分かっていた。今回、DAZNの中村社長からは、「従来とは全く異なる提案」を受け、話し合いが進んだ。

     会見で明かした一つ目の施策は、配信権の許諾を日本テレビから得ることだった。日本テレビのCSスポーツチャンネルである「G+(ジータス)」の映像を使用し、DAZNでの映像には必ず「G+」のロゴを入れることを約束。複数のスポーツのユーザーが増えてきているデータもDAZNから提示された。サッカーなど、他のスポーツ中継から野球に興味を持ったDAZNの会員が「G+」を知るきっかけにもなる。

     日本テレビとは「GIANTS LIVE STREAM」や「Hulu」といった既存のインターネット配信と共存が可能かを慎重に協議し、今回、巨人戦の配信契約をDAZNと日本テレビとの間で結ぶこととなった。山口氏は「テレビ放送に対して深く配慮されたこれまでとは内容の違うご提案をいただきました」と新しい一歩を踏み出す決断をした。

     他にも親会社である読売新聞社への施策として2月から始まった新しいデジタルサービス「読売オンライン」にDAZNからプロ野球やJリーグなどのハイライト動画を提供。オンラインの読者には無料でその映像が見られる。オンラインを通じてファンの拡大につなげるのが狙いだ。

     また、全国にある読売新聞販売店とDAZNは“コラボ”していく。DAZNが放送するサッカーのJ2、J3やバスケットボールのBリーグなどは各地域に根付いているため、読売新聞社の販売網でプロモーションの協力を得る。DAZNの中村社長は「今回の提携でより多くの方々にスポーツの魅力を一緒にお届けできると確信しております」と協力体制で各地のスポーツファンにアプローチをしていく。

     野球ファンの拡大と、野球の魅力を届けることが両者の思いであることには変わらない。契約期間は明らかにしていないが、長期的な視野で両者は新たな時代に向けて、今後も様々な取り組みを続けていく。

    3/18(月) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00321522-fullcount-base

    引用元: ・【野球】<巨人>「DAZN」との提携に踏み出した背景>「従来とは全く違う提案」「ユーザーが増えてきているデータも提示」

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